敷き布団にはこだわっています。

アップデート: 2014 年 1 月 15 日

私は今まで睡眠が非常によく寝られませんでした。それはやはり使っている布団がとっても良くないなと思っていたからです。起きた時にどうしても腰が痛くって、これは絶対布団のせいであるなと思っておりました。そこで私は敷き布団を見直してみることにしました。私はそこでふとん屋さんに行って、実際に寝てみて腰と布団との間に隙間が開きすぎていることがわかりました。あまりに空いていると、腰に非常に負担がかかることがわかりました。それ以外にも、布団が柔らかすぎると、どうしても痛めてしまうことがわかりました。私はそんな色んなやりとりをして、自分にぴったりな布団を購入することが出来ました。ちょっと値段が高かったのですが、その布団を使ってからと言うものの、腰痛がとっても良くなって、私はこの布団を購入して良かったと思っています。

洗濯できる敷き布団は清潔で安心です。

私は結構ほこりや汚れを気にしてしまう性格なのか、よく部屋のカバーやカーペットを洗っています。実家で生活していた時はあまり気にならなかったのですが、一人暮らしをするようになって、よく掃除機をかけると、結構頻繁にかけてもほこりが多くたまることにびっくりしました。それと同時に、布団は基本洗わないし、特に敷き布団については夏に汗をかいた後にふと寝転がってしまうこともあるし、毎日使うもので、たくさん目に見えないものがついているような気がして、ちょっと不安になってしまいました。よくドラッグストアなどに売っている殺菌作用のある消臭剤を使っても、根本的なものはのこっているような気がしていました。そこでネットで洗える布団、というものを購入し、週末など、晴れたときは朝早く起きて、ベランダでよく乾かして使うようにしています。そのせいか、最近は結構安心して寝ることができています。

敷き布団はよく干して、快適な睡眠をとりましょう

雨がたくさん降り、じめじめした気候のときは、布団もじめっと湿ったような感じがしてなんとなく不快になり、夜中に目を覚ました経験があります。敷き布団はよく干して乾燥した状態を保つことによって、ダニなどのアレルゲン物質を布団の外に出すことができます。また、さらっとした布団は気持ちよく睡眠をとることができるので、安眠効果が得られます。布団を外に干すとき、大気中のごみや花粉などの付着物が気になるかたは、布団を上から包んで干すことができるカバーなどもあるようですので、検討してみるといいと思います。雨の日は、布団を干すことが難しいので、ふとん乾燥機が役立ちます。ダニ対策用のボタンが設定されているものもあるので、アレルギー体質のかたはとくに嬉しいですね。ふとん一式を熱風で暖めるので、眠る時間までに仕上がるように計算してふとん乾燥機をかけておくと、あたたかいお布団に包まれて穏やかな気持ちで眠りにつくことができますね。

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